木村健吾
昭和28年9月4日、四国の新居浜市に生まれ、中学卒業後、大相撲の宮城野部屋を経て、昭和46年1月、旧日本プロレス入り。
坂口の付け入から、昭和48年3月、新日本プロレスに移籍。
昭和53年6月、初の海外遠征、ロサンゼルスで、フリーの上田馬之助と組んで、アメリカス・タッグ・チャンピオン、またメキシコにも転戦しました。
木村健吾
昭和28年9月4日、四国の新居浜市に生まれ、中学卒業後、大相撲の宮城野部屋を経て、昭和46年1月、旧日本プロレス入り。
坂口の付け入から、昭和48年3月、新日本プロレスに移籍。
昭和53年6月、初の海外遠征、ロサンゼルスで、フリーの上田馬之助と組んで、アメリカス・タッグ・チャンピオン、またメキシコにも転戦しました。
肥後宗典
昭和20年5月15日、熊本市生まれ。
少年時代からスポーツ万能、鎮西高校時代は野球部のエースで活躍。
プロ球団からのスカウトも話題になったが、昭和44年2月、上京して国際プロレスに入る。
昭和48年3月から全日本プロレスに移籍、翌49年春には、3ヵ月にわたってオーストラリアに遠征、持ち前のラフ・ファイトにみがきをかける。
昭和51年引退しました。